【短編】鬼と千代の約束 第3話 穏やかな日々
きらきら、ころん。 硝子瓶に詰め込まれた、色とりどりの小さな星。 一目見てこれだと思った。 ◇「鬼さん、こんにちは」「……」「今日のはきっと、鬼さんも気に入ってくれると思います」 鬼さんに呆れたよ...
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